美髪毛理論
美髪毛システム 理論
美髪毛とは、毛髪内部に必要な成分を最も安定した分子量で浸透させ、且つ高分子化し、日本で初めて毛髪内部に繊維質を形成することに成功したサイエンス技術です。この美髪毛の応用により、傷んだ髪の補修や形状記憶性のあるヘアスタイル及び弾力のある毛髪で表現できるヘアスタイルを創ることができます。つまり毛質改善により猫毛といわれる方や、髪が細く薄くなった方のなどの改善はもとより、傷んだ髪の方も毛髪内部の形状を元の形状に補修することができます。この美髪毛は破壊された毛髪を原型に近い状態までいかにして戻すかをテーマに考え、開発しました。それは毛髪内組織を分子レベルで高分子化再生し、組織全体を復元することです。又キューティクルも人工的に皮膜化し内部の親水成分が溶け出しにくい状態まで修正することができます。毛小皮(キューティクル)の修復(人工的に疎水性ケラチンの皮膜形成)ができるため毛髪の劣化を最小限まで抑えることも可能になりました。
美髪毛は日本で現在トップクラスの毛髪補修技術です。トリートメントとはまったく原理と次元が異なります。お客様の喜びの声も多くいただくことができました。モンブランが自信をもってお勧めする『美髪毛』ぜひ体験してみてください。
| イオンチェンジャーγ(ガンマ)を噴射し、手の圧力で浸透させます ※イオンチェンジャーγ・・・・・分子量が30000レベルの高分子非結晶ケラチンの溶液で、この溶液内ではγケラチンが(電気的性質により)糸状で存在し、通常では毛髪に浸透しないと言われているγケラチンを容易に浸透するようにした薬剤です。また、このγケラチンが繊維細胞の形成のもととなり、人体で言う骨格部分を形成するものです。 |
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| | PPTバラエティーをまんべんなく噴射し、手の圧力で毛髪内部に浸透させます。 ※PPTバラエティー・・・・・・・今まで不可能であった分子量の違う同形成分の混合を可能にし、又毛髪内部で高分子化し組織形成を行う力(反応力)を強力に持ち合わせイオンチェンジャーγと反応する事でより一層繊維質及びその他の組織形成を行います。より高次元での毛髪組織形成力を持った薬剤です。 |
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| | MC1を毛髪に塗布し加圧しながら浸透させます。 ※MC1・・・・・・・・・毛髪の水分との結合によりポーラス部分に導入吸着 導入される成分 : 18MEA セラミド ヒートコラーゲン アミノ酸 小麦タンパク等 疎水性ケラチンとMC2との反応により毛髪内部に吸着される。 |
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| | MC2 を毛髪全体に塗布、しっかり塗りこむ ※MC2・・・・・・・・反応成分 : シリカコラーゲン 高重合シリカ 毛髪内部に導入したMC1疎水性ケラチンに反応し毛髪内で架橋を形成する。又、毛表皮では疎水性ケラチンと反応し擬似キューティクルを作る。 |
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| | MC3揉み込み毛髪をプロテクト MC3・・・・・・保湿成分 : 18MEA セラミド トレハロース ホエイ シソエキス アロエエキス カッコンエキス クロレラエキス 8種複合アミノ酸 9種植物エキス 毛髪内に吸収された成分及び、毛表皮にできた擬似キューティクルを守る. |
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